就労ビザ・特定技能との違い

就労ビザ・特定技能との違い

中国・インドネシア・ベトナム・フィリピン・タイ・カンボジア・ミャンマー等討議議事録を締結している15ヵ国

3年
(諸条件をクリアすると5年)

N4~N5相当

受入れ監理団体(組合等)

面接後約3~6ヵ月後

原則3年間は同じ法人で勤務

継続的な人材の確保が可能

国籍は問わない

期間の定め無し
(ビザの更新が必要)

規定無し

国内 約1~2ヵ月後
国外 約3~6ヵ月後

専門知識を持つ高度人材である

長期的な勤務が可能

国籍は問わない

※国外試験は9ヵ国で実施予定

通算5年

N4程度の試験合格者

国内 約1~2ヵ月後
国外 約3~6ヵ月後
※ともに試験合格者/技能実習3年修了者の場合

技能実習終了後にそのまま勤務が可能

幅広い業務に対応可能

特定技能への移行が可能
(対象職種に限る)

業務範囲が限られている

受入れ人数に制限がある

他在留資格の人数枠とは別で受入れが可能(上限なし)

転職が可能

単純労働は不可

転職が可能

試験の合格が必要
(技能実習修了者を除く)

受入国

就労期間

日本語能力

​紹介団体

配属までに必要な時間

メリット

デメリット

技能実習

技術・人文知識・国際業務(就労ビザ)

特定技能

アジア振興事業協同組合

所在地:愛知県名古屋市北区水草町1-1-1

TEL:052-856-1533

FAX:052-856-1534

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